前向きな心の持ち方と身体

大人のお昼寝は必要?お昼寝をする時の効果的な時間やポイントは?

お昼を食べる終わるとついつい眠くなってしまうという経験は誰でもあると思います。私なんて毎日睡魔との闘いですが敗れてしまうときにはほんの10~15分の間寝てしまいますが、この少しの昼寝がとても良い!頭がスッキリとさえ疲労回復し午後の家事の効率を上げてくれます。我慢して昼寝をしない時の方が体が重く、なんだか疲れているのです。

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効率的なお昼寝はあるの?

お昼寝を効果的にとる時間やポイントはあるのでしょうか?私はあると思います。10~15分の短いお昼寝はとてもスッキリとさせてくれるのですが、30分以上寝てしまうと反対にものすごくだるくなり頭痛を引き起こすこともあります。これでは午後の活動ができなくなることもありますね。

お昼寝をするなら時間を守ることです。調べてみると最も良いとされている時間は20分くらい。30分を超えると脳が熟睡に入ってしまうので起きた時には眠気が続いた状態になってしまいますので注意ですね。理想の時間帯は13時から15時の間とされています。

小さなお子さんがいるご家庭なら一緒にお昼寝しても良いですね。その時は目覚まし時計を設定しておきましょうね。寝すぎは駄目です!

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お昼寝は良いことばかり

私も最近はできるだけお昼寝を取り入れるようになり、良いことが多いとわかりました。私が一番効果を感じたのは前にも書いたように頭がスッキリとし疲労回復し、とてもリフレッシュできると思います。思った以上にストレス解消にも繋がります。その後の家事や仕事は本当にはかどりますし、アイディアが出るのもお昼寝の後です。あとで調べてわかったのですが記憶力がアップするとか。

試験勉強をされいる方は積極的にお昼寝を取り入れると良いかもしれません。

 


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