かわいい手書き文字の書き方、漢字をマスターすれば怖いものなし!
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フェリシモのミニツク「イラストレーターさんにおそわる 大人のかわいいふだん文字が書けるようになっちゃうプログラム」4か月目の感想です。今回は「漢字」を中心に練習です。
「ひらがな」「カタカナ」「アルファベット」「漢字」と書けるようになればもう~怖いものなし!恥ずかしがらずに手帳に書いたり、メッセージカードを書いたり・・・楽しさが広がりますよ!
私が受講したのはこちらです。
⇒フェリシモ イラストレーターさんにおそわる 大人のかわいいふだん文字が書けるようになっちゃうプログラム[6回予約プログラム]
4か月目は漢字レッスン、練習内容を説明していきますね。
実践グッズはあて名シールシート10枚です。
最初の練習は「日本の地名を書いてみよう」です。5ページも都道府県を練習すれば他の漢字は練習する必要がないんじゃない!?と思うくらい色々な漢字が練習できました。今まで書いたことがない地名も書けて勉強にもなりました!
「日本の姓を書いてみよう」の練習です。自分の姓はもちろんですが、お友達のお名前も練習しておけばいざというときには役に立つこと間違いなしです。
もし自分の名前の漢字が練習になかったとしても次の「漢字を組み立ててみよう」でコツがつかめると思うので練習してみてくださいね。
部首を練習してから、自分の名前に使われている漢字を練習することができます。空いているマスを活用しましょう!
実はここまで練習して思ったのですが、漢字が一番簡単にかわいい文字が書けると思いました。その反対に難しいのが「ひらがな」でした。未だに「あ」「お」「わ」などはかわいく書けません。
漢字をかわいく書くコツは「はねない」「はらわない」「まっすぐな線で書くイメージ」ですよ。ぜひ、試してみてください。
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私の目標は手帳、カレンダーをかわいいイラスト・文字で飾ることでした。「スケジュール帳に書いてみよう」「カレンダーに書いてみよう」の練習では「あ~こんな風に書けばかわいくなるんだ」と思わず実践したくなりました。※上の画像はなぞって練習しています。
「カレンダーに書いてみよう」はなぞって練習しないでいきなり白紙に書いています。漢字はひらがなよりも簡単でかわいく書けるんですよ!ほらどうですか?なかなか上手だと思いませんか?
最後に今年6月の手帳です。実際に私が手帳に書いたものです。それを練習の成果が出ているか書きなおしてみました。それが次の画像です。
実際に予定にはなかったけれど付け足した部分もあります。イラストは3か月目のテキストで習っているのが殆どです。上手な方はたくさんいるけれど、何も描けなかった私にとっては大満足です。苦手でもたくさん書けば手が覚えてくれるんだと実感しています。
今まで練習した文字とイラストでこんなにかわいく仕上がりました。私の場合、頑張りすぎてこれ以上書いてしまうと手帳も続かないくなるので丁度くらいのイラストの量です。あとは、普段から練習したイラストと文字を使うようにしながらこれからもやっていきたいと思います。
私が受講したのはこちらの講座です。
⇒フェリシモ イラストレーターさんにおそわる 大人のかわいいふだん文字が書けるようになっちゃうプログラム[6回予約プログラム]
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●レッスンの様子を最初から見たい時はこちらからどうぞ。
⇒大人になっても憧れるかわいい文字の書き方レッスン受講しました
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>>大人になっても憧れるかわいい文字の書き方レッスン受講しました

5年間使っているママバターシリーズ。家族みんなで使っているフェイスローションや一人一人がお気に入りで使っているアイテムもあって、どれもお肌に優しいものばかりです。